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まぁ、この二日間、僕がどこかにほっつき歩いていたわけでもなく、忙しかったわけです。
というのも、昨日は進研模試。学校でみんなとテスト…。
今日は今日で、英検を受けに行きました。って言っても、馬鹿な僕はとりあえず準2級。
国公立大学が受かるためには準1級から1級の力は必要なんですがね…。

そんなことはさておき、だいぶ前ですが、絶チルの新説が発表されましたので、そちらを見ようかと、あと東京のワールドホビーフェアについても感想上手な『絶チルにっき!』さんが僕より、非常に事細かに書いて下さいっているのでそちらも見ないといけませんねぇ。

さて、まずは絶チルの新説。 【絶対可憐チルドレン感想掲示板】より
こちらがコピペですが…。
>単独で時間移動を行える能力者は実はいない。
「フェザー」は
紫穂が過去を捉え
薫が空間をこじあけ
葵が過去の座標にテレポート
つまりチルドレン三人のブーストによる「合成能力」で
やってきた「翼に意思(遺志?)の宿った存在」ではなかろーか?
人格は薫ベースではあるが他の二人も混ざっているため
本人とはまた別の存在みたいな。

そうなると「いつ」三人がブーストを行ったのかという疑問は残るけどねw
女王が皆本にすんなり撃たれてみせたのも愛ゆえにというのはもちろんだが、
力のほとんどを過去に送った後だったんじゃないかなーとか妄想。

椎名先生が初めから「時間移動」をとっておきのギミックとして
考えていたのなら、そのためのピースを三人の能力として割り振っていた
というのは考えすぎ?
      【金華堂】さんより

個人的には、『有りだな?』と。というか、そうでなければザ・チルドレンを描いてきた意味がないかな?と…。
そういう意味では理屈が通っててイイと思います。
小学生編での『何処へでも行けるし、何にでもなれる』
ってのは正確に言うと…
『過去へでも行けるし、フェザー(羽)にでもなれる』って意味なのかな?
と…。


次に東京でのワールドホビーフェアですが…。

もちろん『絶チル にっき!』さんの記事を見てもらえばいいのですが…
気になったとこだけ、書いときますね。
これです。
『絶チル複製原画は5番人気!!!』
これだけは皆さんにも知っておきたいので…
なんと、大阪での複製原画の人気度(順位)が書かれていたみたいですが…
1位:名探偵コナン    青山剛昌先生
2位:ハヤテのごとく!  畑健二郎先生
3位:クロスゲーム    あだち充先生
4位:メジャー      満田拓也先生
5位:絶対可憐チルドレン 椎名高志先生


ということで…。

確かに『絶チル にっき!』さんがおっしゃいますように高橋留美子先生『境界のRINNE』を抜くのはすごいと思いました。
でも、絶チルが5位ってのは意外でした。結構、YAHOO!知恵袋なんかみてると絶チルに対する想いというか、好き嫌いが激しくて、二極化しやすいんですよね。しかも、高橋先生がいるという時点で…。
ただ、個人的にはあだち先生のマンガが3位ってのは「わからんでもない」なと…。
正直、視聴率もあまりよくないんですよね。どちらかというとタッチ世代に守られているといった感じかな?
絶チルの場合は新たな世代を生み出してるのである意味これからも椎名先生人気は安定していると…。



まぁ、今日はこんな感じで…。



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コメント

こんばんは~ 絶チル複製原画人気5位、すごいですね~^^ 確か13枚だったかな? ほどのうちの5位ですから^^
あと、コナンの一位はさすが! と思いましたw というか、ゼッチルを知るまでコナン=サンデーということをしりませんでしたw


皆さん、ゼッチルの予想されてるんですが、
私にはそれ以前に疑問がw
フェザーとか、ミラージュとかって、名前になんか意味あるのかな~ とw

四人格の名前は、フェザー・ミラージュ・ユーリ・悠里 ですよね?
そーいえばユーリってあんまりでてきてないような・・・


では^^ 

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