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さてさて、二期以外の何かが匂ってきた今日この頃です。
さすがに2月になっても情報が来ないということは二期はお預けかな?
まぁ、全力で応援しますがね

とりあえず、私立受験が終わって一段落。今年は公立しか受けないのでまぁ、来年に期待。
二期も僕の国立合格も^^;


なんか、ふと天井を見て寝てたら北海道の景色が浮かんできて、
「そういえば、自信作の写真を皆さんに見せてなかったなぁ」と。
たしかこんなしょーもない写真は見せた記憶がありますがね。
ということで約1年6か月前の自信作のお写真をお見せしましょう。
(写真をクリックすると拡大します!!)
かなりの自信作です。ついでに一切編集も行ってませんし、盗作でもありません。
画質はブログに載せる都合上かなり悪いです。





ではいきますよ!!


第7位:『永遠』(北海道のとあるバス停留所のだったと思う。。。)
永遠




第6位:『3D』(第7位の場所でカメラを右に向けただけ。)
3D




第5位:『格差』(摩周湖で、太陽が雲に隠れたときに撮影。)
格差




第4位:『故郷』(摩周湖で、晴れてるときに船の後ろから撮影。)
故郷




第3位:『神よ!!』(三度摩周湖。太陽が沈む瞬間。)
神よ!!




第2位:『月日』(夕日ナンチャラ温泉から撮影した物。)
月日




第1位:『未来』(摩周湖のマリモナンチャラの林の中で撮影。)

未来
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昔好きだった【NHKの「時論口論」風に…】
 皆さんこんばんは。時論口論です。
 今夜は『絶チルのこれから』について考えていこうと思います。
 まずは、絶チルの概要です。絶チルは椎名高志先生が原作の漫画で、2008年にアニメ化され、その後、アニメ終了後の2010年にはOVAを発表。多くの絶チルファンを沸かせました。
 その絶チルですが、ネット上では『二期はあるのか。』『二期をしてほしい。』などといった声が多数挙げられています。
 簡単に二期と申しましても、アニメ界において、二期製作は簡単なことではありません。アニメによる収益というのは視聴率ではなく、多くがアニメグッズによるものであって、二期へのカギはそのアニメグッズの売れ行きが大きく左右しているからです。現に絶チルは絶チルを掲載する週刊少年サンデーにおいても多者の評価を得ていますが、漫画自体やグッズ自体を買う方はその中のほんの一部分の人たちだけなのです。
 一時は『らき☆すた』や『涼宮ハルヒの憂鬱』においてアニメブームが爆発しましたが、その後アニメ界の鎮静化、経済の悪化に伴い、他のアニメの二期、三期も減少しつつあります。現にサブプライムローン問題以前の日本国内においては、深夜アニメが非常に多く、その中でも二期や三期の存在が多くを占めていました。しかし、その問題以降は深夜アニメの減少。二期、三期製作減少が進んでいます。
 そんな中、二期に繋げようというのですから、絶チルファンの皆さんは【固定化された】ファンといっても過言ではありません。と言いますのも、椎名先生ご自信が1990年代に製作されたゴーストスイーパー美神世代の多くが健在であり、椎名先生ファンとなっているからです。ですから、マンガとしてもアニメとしてもかなり安定した部類に入っているといっていいと思います。
 では、なぜ、アニメ終了後、すぐ二期製作が決まらなかったのでしょうか。
私(わたくし)は、それには大きく2つ理由があると思います。
一つ目は『ストック不足』です。絶チルは二期を製作するほど、漫画も進んでいなかったためにすぐには決定しなかったということです。事実、絶チルの以前のアニメ「ハヤテのごとく!」ではアニメにおいて話を一気に進めなかったために、二期が決定しやすかったのでしょう。
二つ目は『微妙な収益』です。我々NHKは残念ながら収益に関する情報は手に入れることができませんでした。ただ、絶チルファン層は大きく二手に分かれています。一つは昔のGS美神世代。もう一つは最近できた絶チル世代です。ただ、「ハヤテ」に比べて、絶チル世代の多くは小学生、中学生で構成されており、漫画代以外に使用することが困難ということが言えるでしょう。
 こうして月日が過ぎ、アニメ終了後の翌年にはOVAを発表。OVAというものは基本的にアニメ終了後、ある程度の評価があったために製作されるものなので、そういう意味では絶チルにとってプラスになったのではないでしょうか。ただ、ファンの勢いというものがあってOVAが急激に売れたのは最初だけでありました。ただ、多くのネット販売サイト、アニメ店を一時的に悩ませるほど売れたことはこの上ない事実なのです。その結果として第23巻のおまけ漫画に着きましても、OVAの思いがけない売り上げやそれに伴う乳首券が話題になりました。
 また、椎名先生ご自身の動きにも注目です。先生ご自身のお気に入りのツイッターでさえも去年の12月の終わりごろから多少減り、今年に入っては時には一日3ツイート程度といった日もありました。また、ブログの更新間隔も極端に長くなり今回と前回の間では20日以上も離れています。これは椎名先生としてはかなり珍しいブログ更新率です。これらのことはいったい何を表しているのでしょうか。
 椎名先生が前回「年末からダッラ????っと仕事し続けて、ようやく単行本と年始一本目の仕事が終了。」とブログには書いてありましたが、私(わたくし)は、そこまでこの仕事量に時間はかからないと思います。椎名先生のブログを見ていますと、毎週のように「ゆっくり」、「のんびり」と書きながらも、7日以内には仕事をきちんと終わらせていますし、単行本の作業に10日以上もかかるとは思えません。
ですから、この20日以内に椎名先生宅で何かが起こったと考えるのが妥当でしょう。ただ、それが二期かOVA第2弾か、はたまたそれ以外かは予想しかねます。ただ、今回のブログの「昨年はOVAや限定版にたくさんの応援をいただいて、ありがとうございました。「その後どうなってるんだよ」というご質問には立場上お答えできませんが、まあその辺は相変わらず皆さんの応援次第とだけ。」という文体を見るにまた、何かが起こることは断定していいのではないでしょうか。
 また、前回OVA発表前には「まだしばらくワタシから余計なことは申せませんが、楽しみにお待ちくださいね。」とブログに書いていらっしゃいました。この二つに共通するのは『立場上お答えできませんが、』と『ワタシから余計なことは申せませんが、』というこの文体。
 人間という生物は同じ状況下に置かれたとき、基本的には同じ行動、発言をする動物なので、やはり、『何かが起こる』事は確かでしょう。ただ、二期かOVAver.2か。私(わたくし)自身は、もちろんのこと後者を押しますが、現実はわかりません。
 ただ、絶チルのいうアニメがまた、大きな一歩を踏み出したことは言うまでもありません。



ってな感じ?
個人的には二期の可能性は少し低めかなと。なんせ一期が3年前だからな…。一期をしてから何年か後に二期をすると人気が落ちるリスクがあるからなぁ。逆に人気が上がる可能性もあるけど。ただ個人的には、小学生より中学生、中学生よりは高校生思考が日本の一般的な考え方(?)だと思うので何とかなる気もする!!
よし、今年も二期を期待するぞ!!
尖閣諸島がどうとかいってますが、僕ん中ではドーデモよくて、だからといって
受験勉強ってわけでもなく、手は受験勉強に向かって動いてるのですが、頭の方は
絶チル二期あるかな
ってことばっかです。これだからオタは……。

絶チルが好きだから二期をして欲しいってのもあるのですが、やっぱり中学生編の
方が絶チルという漫画自体の本編
なんですよね。だから皆さんに見てもらいたいんですよね。

そういえば絶チル一期。つまりアニメ化が決定した時、いつぐらいに我々にその情報が届いたか、
とか、その前兆には何があったかなと思ったのでちょっと調べてみました。。。

【1】アニメ前の休載数(アニメ化によって様々な仕事が増えるため…。)
2007年01?17号(06年12月?07年3月)の休載数…1
2008年01?17号(07年12月?08年3月)の休載数…3←アニメ年
2009年01?17号(08年12月?09年3月)の休載数…1←OVA年
2010年01?17号(09年12月?10年3月)の休載数…1
とまぁ、アニメ前の冬は忙しくて休載をすることがわかります。

そして、前回の椎名先生のブログの中のこの一言に注目!!
春までにあと何度か休載をいただく予定でして、なんとかその間に体力とスケジュールを?』
春までにということで、冬メインでの休載と信じたいと思います。
しかも、何度かってことは1回ではないですよね。ならばあるかもしれません。二期。


【2】祝い前もしくは祝い中には絶対カラー!!(あたりまえだけどさ…)
カラーといっても表紙ではなく…、冒頭がカラーになる時の話。
・連載一年目記念…カラー
・アニメ化決定の直前…カラー
・200回記念&OVA…カラー
といった感じ。他にもいくらかあるかもしれませんがね。
もし12月中か1月に冒頭カラーということになればもしかするともしかするかもです。


【3】ブログ更新数低下 (アニメ化に伴い、忙しくなる。)
正式に毎週書くようになってからのデータです。
2005年12月…4
2006年12月…3
2007年12月…2←アニメ化直前
2008年12月…6(アニメ抜き)
2009年12月…4(壁紙補完計画抜き)
2010年12月…?
やはり、アニメ前にはブログ更新数が低下してますね。
2007年の12月のように2回とかになれば、もしかしたらですね。
でも、やたらと更新が多かったら二期は危ういかもしれません。


【4】別に比較とかじゃないけど…
再び、前回の椎名先生のブログのこの一言。。。
一緒にお仕事する日も楽しみにしておりますが、また遊んでくださいねー(*´∀`)。』
仕事?何?みたいな?です。まるで、次仕事を一緒にすることが決定しているかのような書き方。
椎名先生と白石さんとの一緒の仕事ってアニメ以外思いつかないのですが…。

ということで、今後、
・12月か1月に冒頭カラーになる。
・12月中のブログ更新数が減る。
・12月から3月にかけて休載が増える。
・ツイッターによる書きこみ数が減る。

等の出来事が起きたら2期のにおいがしてきますね。
といっても二期があるとしたら1月(2008年の時は1月5日の情報)には発表すると
思いますので、12月の椎名先生のブログ更新数、ツイッター書きこみ数に注目です!!!


追伸:
yamamoto106さん、Xさん、いつもありがとうございます。勇気をもらってます。
僕、アンパンではありませんが…。
大学入試って大変だ?ってことは置いておいて…。
9月に絶チル関係は販売されないと思っている皆さん!!
そんなことはないですよ。
しばらく前から楽しみなのが絶対可憐チルドレンのB.A.B.E.L.ワッペン
6月から販売するとは分かっていたのですが販売日が近くなると
ウズウズするというか落ち着かない気がして…。
絶対可憐チルドレン B.A.B.E.L. ワッペン絶対可憐チルドレン B.A.B.E.L. ワッペン
(2010/09/25)
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ただし、一つだけ問題点が…。販売元がコスパであるということ…。
ってことはアマゾンでコンビニ配達はしていただけないということでして、
まぁ、ワタシなんかは非常に気まずいんですよね。

家での会話とか…。
我が母「今日、なんかアンタ宛てに変なん届いたけど、あれ何?」
ワタシ「…。」
我が母「何なんよ。早く言いなさいよ!!」
ワタシ「…。アレだよ、ほっ、ほら最近、流行ってるやつ(汗」
我が母「流行? 口蹄疫?」
ワタシ「もう、終わったし…。」
我が母「じゃ、何よ? あっ、わかった。管総理のキーホルダーか?」
ワタシ「いや、自民党派やし…。」

みたいな会話が出てくるだろうと予想されます(笑
昔は届いたものを一々チェックしてたのですが、最近、チェックが減ったので少し安心してます。
今後も続いて欲しいなと。そして、できれば一切口を出して欲しくないなと…。
でも、小遣いって元々は親のだしな…。う?ん。口出しされても仕方がないかと思ったり。



とりあえず、まぁ、ワッペンの話は置いておいて…。
今週も大きく動いたというか、兵部が怖いというか…。
まさか、雲居を殺す方向ですか?とか思ったんですが、まぁ、保留。
一つ、収穫があったのは、フェザーが未来から来た可能性と、もうひとつ記憶のみをインプット(?)されて送られた可能性があるということです、とくに後者。
もし、後者だとしたら、話がもっとややこしくなりそうだなと…。
未来で本当に薫や葵、紫穂が死んだとして、その後、融合して精神のみがある人物に取りつく。
それがフェザーってことになる…かな?
まぁ、あくまで上のは自分説ですですがね。個人的には、三人とも亡くなるけど、
その後融合してフェザーになる
って可能性…、というかその方が話がすっきりするし…。

まぁ、多々ご意見があると思いますが、考え方や捉え方の違いですし…。


追記
何時もコメントくれる方々、感謝してます。
元気の皆本(おぃ!)です!!
さて、東北大OP受けてきました。これ以上は言いません。
最近、絶チルの感想等をかけなくて本当に自分でも悔むところが多々あるという…。
でも、さすがに、今回の回はかなり大きかったので…。
未来が変わり始めました というと一番正しいんでしょうかね?
これからも、未来に変更はあるのでしょうか。
あったら有ったで面白いけど、その都度ってのもどうかと思うから、
二巻に一回のペースぐらいでチョコチョコ変化を入れて言って欲しいですね。

ただ、気になるのは最近の椎名先生のマンガのギャグ数が減ったこと…。
確かに、真剣な話に向かってますが、その中にもギャグを入れたりするのが気に入ってます。

『あるじゃないか?』と思う人もいるでしょうが、
実は、今日、東北大OPから帰ってから絶チル全22巻を読みなおしました。。。
やっぱり、ギャグが減ったなぁ?と。一番多かったのは小学生編でしたね。
もうちょっと、ギャグが入れられたらなぁと思います。
このところ、サプリメントに全部、ギャグを入れちゃってなんか、壁がある気がする…。
でも、物語も大切なところだから仕方ないのかなとか思いつつ…。

うってかわって、前回の物語は、久々の大変化で面白かったです。
前回ほど面白かったのは、パンドラメンバーが学校に転校する話以来かな?
あのときも、最高でしたね。学校に行く途中に読んで、
その後、絶チルを知っている人たちとは学校でこれからの絶チルがどうなるか議論したほどです。
今週も期待してます。

さて、最近はエスパーとノーマルの戦争ばかりをしてますが、久々に、
天使と悪魔のパーセンテージが見たくなってきましたね。
後は…最近出てこないキャラはとことん出て来ないから久々に出して欲しいな?とか…。
もちろん、これらは僕の希望ですがね。

そういえば気になるOVAの売り上げ。どうなってるんでしょうかね。
恐らく、例の乳首権は、椎名先生がジョーダンで言ったのではなく、
かなり真剣に言ったのではないでしょうか

つまりは、23巻の巻末おまけマンガに何らかの形で乳首権がついてなければ、
二期が厳しいということを暗示しているのだと思います。
結構、他ブログを見ていると、『椎名先生がどんな風に回避するのかな?』とか
『どうせ男性軍につけるんだろう。』と書いてありますが、どうも、
そんな薄っぺらいことではない気がするのです。
GS美神では、『それはないんだよ、おキヌちゃん…』といった形にしましたが、
今回は、(もし二期がなかった時)少しでも楽しんだ上で(二期の有無の)情報を公開したいのかなと…。
恐らく、23巻が売りだされる少し前には二期の有無は決まるでしょうからね。(あくまで憶測)
っとまぁ、暗い話でしたが、僕は全力で二期を信じてます。
そして、23巻発売の日が僕の人生の分岐点となるかもしれません。
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